入管問題に光を当てたドキュメンタリー映画『牛久』。通常、なかなか見ることのできない、知ることのできない入管内部の様子を、“隠し撮り”という手法で撮影した衝撃的な作品です。映画『牛久』を見た感想や学び、さらにトーマス・アッシュ監督に質問して「そこじゃない!」と叱られてしまったエピソードを盛り込み、入管問題について考えます。こちらは40分のオーディオプログラムです。ラジオ感覚でご視聴ください。

ご視聴はこちらよりどうぞ。

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